よくあるご質問

当事務所について

社労士としては若いのでは。

年齢以上に経験豊富です。

社労士会で40代は若手ですが、世間一般では「中堅もしくはベテラン」であり、重要なポスト・責任を与えられ最前線で活躍している年代です。私自身も世間一般の感覚と同様です。令和元年4月で開業18年目となり、着実に実績を築き上げてきました。年齢が重要視される場面もありますが、経験も重要だと思っています。また、世代交代にも対応できますので、末永いお付き合いが可能です。

電子申請に対応していますか。

積極的に活用しています。

将来を見据え電子申請開始時から積極的に活用しています。大企業の電子申請義務化は中小企業にも拡大していくことが見込まれ、2019年5月に可決・成立したデジタルファースト法では行政手続のオンライン実施が原則となります。電子申請による手続も安心してお任せください。

役職に就かれて忙しいのでは。

どちらにしても忙しいです。

社労士会のお手伝いで時間を割かれることは事実ですが、組織運営の実務経験を得ており、その経験は仕事で還元できるものだと思っています。また、社労士として活動できるのは社労士会あってのことですので、業務に支障のない範囲で活動しています。

お申し込みについて

面談場所はどちらになりますか。

どちらでも大丈夫です

目的や相談内容に応じて決めていただければ結構です。

Zoomで相談できますか。

はい、できます。

相談はできますが、仕事のご依頼に関しては、一度もお会いせずに引き受けることはできませんので、ご了承ください。

相談した結果、申し込みを見送りたいのですが。

メールでその旨お伝えください。

気にせず、その旨メールなどでお伝えください。決して理由を尋ねたり、しつこく食い下がるようなことはいたしません。ご縁がなかっただけのことです。

社労士について

どのような人たちがいますか。

開業会員と勤務等会員がいます。

社労士には「開業会員」と「勤務等会員」がいます。「開業会員」は社労士を職業としている人たちで、「勤務等会員」は企業に勤めていたりする人たちです。「開業会員」の中でも営業(顧客開拓)をして生計を立てている人たちと、主たる収入源は別にあり(年金や配偶者の収入等)、行政協力(年金相談や官庁等での窓口業務等)を中心に活動している人たちがいます。

業務全般に対応できますか。

得意不得意があります。

できるできないで言えば資格がある以上できますが、得意不得意があります。私のように労働問題が得意な社労士もいれば、個人の年金相談が得意な社労士もいます。誰にでも得意不得意がありますので、得意不得意で使い分けてみるのもありではないでしょうか。

変更は難しいですか。

難しくはありません。

社労士への不満(主に対応)や不安(頼りない)を聞くことがありますが、それらを抱えたままお付き合いすることほど、お互いに不幸なことはないと思っています。現在、何を求めているのか伝えてみてください。それでも変わらなければ、弊所までご連絡ください。お力にならせていただきます。

よくあるご相談

提案をしてくれません。

大きく2つの理由が考えられます。

一つ目は、社労士自身の怠慢です。遠慮せず要望を伝えてください。二つ目は、報酬の問題です。提案したはいいが思いのほか値引きを要求され、割に合わず、結果、提案をためらうようになったなど。 価値を認め、サービスに見合った報酬を支払ってください。きっと改善されると思います。

社労士を探しています。

面接をして決定してください。

知り合いに紹介をお願いしたとき、良い社労士だから紹介されるケースと、他に知り合いがいなかったり仕事でお世話になっているからといった理由で紹介されるケースがあります。後者の場合、しっくりこないことがあっても無理ありませんし、何より断りづらいです。紹介されるがまま決定するのではなく、最終面接のつもりで社労士と面談のうえ決定してください。

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